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知らないと犯罪者に!? 意外な違法行為ランキング

2014年09月03日 05:40

知らなかったでは済まされない!意外な違法行為とは?

知らなかったでは済まされない違法行為があることをご存じですか?

何気ない行為が、実は違法行為にあたることを知らない人が多いようです。

そこで、今回は、意外な違法行為についてのランキングを紹介します。
知らないと犯罪者に!? 意外な違法行為ランキング

知らないと犯罪者に!? 意外な違法行為ランキング
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1位 並んでいる列に割り込みする 17.8%
軽犯罪法第1条第13号に記されている

2位 タクシーの中で吐く 15.2%
「契約違反」となり賠償請求される

3位 決闘に応じる 15.0%
6月以上2年以下の懲役

4位 公園で唾を吐く 13.8%
軽犯罪法第1条26号違反。拘留または1000円以上1万円未満の科料に処せられ、前科として残る場合もある

4位 届け出をせずに南極に行く 13.8%
南極地域の環境の保護に関する法律に基づき届け出をせず立ち入ると50万円以下の罰金

6位 指定日前日夜にゴミを捨てる 13.6%
廃棄物の処理及び清掃に関する法律により罰せられることがある

7位 つり銭を多くもらったことに気付いたが黙って受け取る 9.6%
詐欺罪にあたる

8位 電柱・電信柱に登る 9.4%
登るには「電気主任技術者」という国家資格が必要

9位 お酒を飲んで自転車に乗る 6.0%
5年以下の懲役または100万円以下の罰金を科せられる

10位 新年会や歓迎会で無理に飲ませる 5.4%
「飲酒を強要する等の悪習を排除」と法律に明記されている

> 知らないと犯罪者に!? 意外な違法行為ランキング - goo ランキング ココ!

やっば・・・

このTOP10ランキングだけでも4~5コくらい平気でやっちゃうよ。

「歓迎会でしこたまお酒を飲んで飲まされガンガン飲ましまくり、帰りに釣りはいらねーぜー!いえ困ります!って熱いやりとりを繰り広げてたらなんか釣銭が多かったけどまぁいいやってんで、ベロンベロンで自転車に乗りつつもやっぱ無理!てんで、並んでる奴らを押しのけタクシーに乗ったはいいけど気持ち悪くなって吐いちゃって、途中の公園で降ろされなんだよバカヤロー!と唾を吐き捨てながらテンション上がって電柱に登りウォウオ~!と叫び、フラフラになりながら家につくとゴミ袋があったから深夜だったがそのまま捨てにいき、ふとポケットを探ると「1対1での決闘を所望したい。南極で待つ!」という果たし状に気付き、カッとなって南極へGO!!」

みんなも、こういう経験が人生で一度や二度はあったはずだ。

ほんと知らなかったんですごめんなさい。では済まされないんだってさ。

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フレデリックがアルバムリード曲「オドループ」MVを解禁!【謎の美女の正体は?】

2014年09月01日 04:07

フレデリック

っていうバンド名。正直知らない・・・

三原健司(Vo./Gt.)・三原康司(Ba./Cho.)の双子の兄弟を中心として結成された神戸出身の4ピースバンド。

9月24日にメジャーデビューミニアルバム「oddloop」でA-Sketchよりメジャーデビューを果たす。


ミニアルバム『oddloop』
2014年9月24日(水)発売
AZCS-1034/¥2,000+税
<収録曲>
1.オドループ
2.ディスコプール
3.幸せっていう怪物
4.砂利道
5.もう帰る汽船
6.うわさのケムリの女の子
7.人魚のはなし

というわけで、今度メジャーデビューなんだってさ。

> [ フレデリック ] ココ!

そんでそのミニアルバムの中からのリード曲「オドループ」のMVが動画サイトにアップされたのだ。

てかある意味便利な時代だよね。

動画アップしてそれが程よく拡散されてっていう広告。

まぁネットはあまりにも広大で、情報を発信するのは簡単だけど受信するのが大変だ。

この楽曲は既にライブで披露されており、高速ビートによるループ感と耳から離れない奇妙な歌詞で会場を沸かせてきた楽曲。

今回のMVはこれまで数々のMVを手掛け、女性を起用した独特の表現に定評のある映像作家スミス氏が制作。

楽曲のテーマである「踊る」と「ループ」に基づいて、二人の美女によるシュールで印象的なダンスや、様々なシーンでループを繰り返す奇妙な映像表現によって、フレデリックの楽曲の中毒性と独創性を際立たせた作品となっている。



もちろん楽曲を聴いてみたよ。なんだかオサレ。すごく不思議でポップでオサレ。

なんだろなぁ。吉祥寺やら高円寺を思い浮かべる。行ったことないしよく知らないけどさ。

わたしゃこういう歌系のものはガチでビビッと感じるものがなければ記事にしません。

じゃ今回は?

正直あんまビビッときていない・・・

しかしながら、「謎の美女」というキーワードを目にしてしまい、いっちょ書かざるをえない!

けど調べてみると意外に情報が少なくてね。なかなか当たりをひけなかったよ。

あの謎の美女は誰なのか?
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向かって左:うちだゆうほ(内田 佑朋)

1995年12月7日生まれ
射手座 O型 干支は亥
身長170cm 体重43kg
足のサイズは23.5cm

現在は事務所に所属していないがモデルの仕事をしている。

向かって右:アリスムカイデ

ファッションモデル.
1991.5.15
血液型, B型

まったく情報が少ないぜ!フレデリックももちろん情報が少ない。

いやとくにフレデリックは本当に検索しづらいよね。

だってほら外人の名前でフレデリックていっぱいいるじゃん。

有名人もいっぱいいるじゃん。

わたしゃこういう時つくずく思うけど、一般的に多い名前てのは使ったらいかん。

個人的に「うちだゆうほ」によくわからん魅力を感じた。
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えーと19歳なのかな。

しかも調べてみたところ、ここ数年で一気に変貌してるようだ。

> ストリートスナップでよく見かける内田佑朋(うちだゆうほ)が可愛すぎる件について【美人画像集】 - NAVER まとめ ココ!

雑誌でちょくちょく撮られてたようだけど、その変遷がよーくわかります。

どうしてこうなった・・・

でも凄く魅力を感じる。なんだかよくわからん。

で、動く二人をよーく見る為に前述の動画を繰り返し観てたんだけど、なんかこれ・・・ちょっとクセになってきた。

踊ってない夜を知らない

踊ってない夜が気に入らない

踊ってない夜を知らない

踊ってない夜が気に入らないよ

やべぇ・・・なんだコレ・・・

ちょっと頭ん中グルグルしてるんですけど。

てかフレデリック。なーんかどっかで聞き覚えると思ってたら、やっと思い出した。

ブリーフ&トランクスだ!


ん~そんな遠くないよね?


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アイス・バケツ・チャレンジについて考える【賛否両論】

2014年08月31日 04:55

アイス・バケツ・チャレンジ、当然知ってるよね。

爆発的に拡散してるし、さすがに誰でも知ってるでしょう。

と思っていたら、実は意外にも知らない人ってのも結構いる。

つい2~3日前に飲み会で話ししたんだけど、マジで「何それ?」ていうその単語すら聞いたことないって人がいてビックリしたもん。

テレビのニュースやワイドショーみたいなので、そこそこ取り上げたりしてるはずなんだけどね。

まぁアレよ。ネット発信しての超拡散だけに、リアルガチなリア充は知らないのかもしれない。

「アイス・バケツ・チャレンジ」とは?
アイスバケツチャレンジ
※画像は滝です。ただの滝です。

アイス・バケツ・チャレンジ (Ice Bucket Challenge) は、筋萎縮性側索硬化症 (ALS) の研究を支援するため、バケツに入った氷水を頭からかぶるか、またはアメリカALS協会(英語版)に寄付をする運動。

2014年にアメリカ合衆国で始まり、Facebookなどのソーシャルメディアや、動画共有サイトのYouTubeなどを通して社会現象化し、他国にも広まっている。

参加者の中には各界の著名人や政治家も含まれており、寄付金の増加やALSの認知度向上に貢献している。

ALSとは?
筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう、amyotrophic lateral sclerosis、略称:ALS)は、重篤な筋肉の萎縮と筋力低下をきたす神経変性疾患で、運動ニューロン病の一種。

極めて進行が速く、半数ほどが発症後3年から5年で呼吸筋麻痺により死亡する。

治癒のための有効な治療法は確立されていない

アイスバケツチャレンジのルール
まず「アイス・バケツ・チャレンジ」を受けることを宣言し、続いてバケツに入った氷水を頭からかぶり、そして次にこのチャレンジを受けてもらいたい人物を2人から3人程度指名する。

この様子を撮影した動画をFacebookやTwitterなどのソーシャルメディアで公開してチャレンジ完了となる。

指名された人物はチャレンジを受ける場合、氷水をかぶる、または100ドルをALS協会に寄付する、あるいはその両方を行うのいずれかを24時間以内に選択する。

ただし、氷水を頭からかぶることや寄付をすることは強制ではなく[9]、日本ALS協会も公式サイトや報道を通じて「無理はしないように」と要請している。


アイスバケツチャレンジの起源

どこの誰から始まったのか?

2013年から2014年の冬の間、「Cold Water Challenge」と呼ばれる運動がアメリカのソーシャルメディア上で人気となった。

そこには冷たい水に飛び込むか、がん研究のための寄付をするかのどちらかを選ぶという指示が含まれていた。

これがネタ元なのかな。

元々はガンや難病支援の目的で存在してて、それが今年の7月にALS支援の為にある出来事から拡散した。


①7月15日、ゴルフプレーヤーのクリス・ケネディ氏が友人に指名されて氷水をかぶることになった。

彼を指名した友人はガンを患う子どもたちへの基金を選び、クリスはALS Associationを選んだ。

妻の従姉妹であるジャネッテの夫のアンソニーがALSの患者であったからだ。

②7月16日、クリスはこの動画をジャネッテに送ると同時に、次の挑戦者としてジャネッテを指名した。おそらく冗談のつもりだったのだろう。しかし、ジャネッテはその挑戦を受け、7月16日に動画を投稿した。

③7月31日、ニューヨーク州ウエストチェスター郡からじわじわ拡大し、ボストン大学の元野球選手でヨーロッパでプロ野球選手として活躍していたピート・フレイツに伝わった。

彼はALSと診断されており、この動画投稿によっていよいよ本格的な始まり。

④facebookのCEOのなんとかさんが動画をアップし、全世界規模となった。


図で見る「アイス・バケツ・チャレンジ」の世界拡散の様子


日本で特に注目を浴び始めたのは、日本時間8月14日ごろから。

もう8月も終わりさすがに認知度90%はあるだろうと思っていたら、案外知らない人もいっぱい。

このチャリティーがどのくらいの規模になるかわからないけど、個人的にはすでにピークを迎えたんじゃないかと思ってます。

賛否両論の前にひとつ知っておいてもらいたいことがある。

アメリカ
ALSになっても国は助けない→チャリティーやろう

日本
ALSは難病指定されているので治療費無料、障害者手帳出るので補助金もある

アメリカの制度下で考えれば日本人はみんなが常にチャリティーしてるようなもの

日本の仕組みでチャリティーやったら二重負担

これがALSの正体だ!みたいにツイッターで出回ってるようだけど、これは正確ではありません。

米国では,積極的な延命治療は行わない傾向があります。

キリスト教の教義や高額な医療費が原因なのかは定かじゃないですが。

日本でも,治療費が無料になることはないです。負担率が変わるだけ。所得に応じてでしょうけどね。

1割負担で月一万円の薬代を支払ったことありますか?効果も定かじゃないのに!

しかも,治る病じゃないから,原則的に入院もできず,自宅療養するのが基本です。

障害者手帳も,筋力が落ちて,自立が困難になってから認定されるもので,ALSだからといって単に認定されるものじゃありません。

介護支援制度の要介護3認定程度が関の山ですよ。

たしかにアメリカでは国の補助がないようです。

しかし日本も無料というわけではありません。

が、発祥とされるアメリカと日本ではやっぱこの差は大きいかもしれない。

こういったとこも含め現在はかなり否定的な意見が大きくなってるようだ。

このアイスバケツチャレンジというシステムついて、とても心配な部分がある。

ひとつはルールにあるように、次の挑戦者を3人指名すること。そして24時間以内に氷水か寄付かを決定させること。

不幸の手紙かチェーンメールか。またはネズミ講かっていうとんでもシステム。

もちろん最初はそんなこと考えていなかったでしょう。

前述した起源からみても、途中からルールが決定されてんじゃないかな。

で、こんな指名されたら断れないんじゃないの?ていうこと。

そりゃそうよ。動画やSNS・ツイッターで指名されたら無視できない。

沈黙の螺旋れやつだ。無言の圧力。

これは最初のほうではセレブや有名人同士のパフォーマンスみたいになってたし、そのへんは大丈夫。

こういう有名人はみんな事前に了承を得てるはずだから。

みんなお約束でしょ。

ただ、これが一般人まで浸透してしまうと話が変わってくるよね。

学生あたりがバンバン始めたら、間違いなく先生やPTA会長やら指名しちゃうよ。

もうその頃にはALSがどうとか関係ない。面白いからやるみたいになってるよ。

そしてもうひとつ。

不幸の手紙方式で3人指名するってやつね。

1人→3人→9人→27人→81人→・・・

これ17回目には1億2千万人。もう日本の人口なんですけど・・・

だけどそうはなりません。現に身の回りでチャレンジしたとか寄付したって人そうそういないですよね。

まぁ当たり前の話。

最初は有名人・セレブとかやってるから、かなりの勢いで3倍になっていく。

けど、それは次第に小者を指名することになるし、すぐに一般人へとぶつかることになる。

そうなるともうなかなか拡がらない。なんせ面白くない。

身内でちょっと盛り上がるだけで終わるだろうし、チャレンジしないから寄付すると言っても、実際にどうやって寄付するかよくわからない。

有名人がチャレンジした動画ならみんな観たいと思うし、それをメディアが取り上げる。

これがブームてやつで、その波紋は拡がれば拡がるほど小さくなるもんだ。

ネット上で発生したものってのは極めて揮発性が高い。

あと1ヶ月後には誰も話題にしてないかもね。
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否定的な意見はまだまだある。

実際にお金を寄付する代わりに、自分の時間を割いてソーシャルメディアに投稿することなど、労力をかけずに社会貢献らしきことをする行動の要素もある。

気分が良くなることを自分のパソコンから(この場合は庭からでも)やるんだけど、実際はその行為が何かの役に立っているわけではない。

そして有名人たちは3人指名することで、「わたしはこんな人とも繋がっているんだよ」という自己顕示もあるよね。

有名人たちの自己顕示。そしてあまり知られていない人たちの売名へ。
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まぁ淳は批判をうけやすい。これはしようがない。

同じく亮も動画アップしてるけど、こっちはほとんど批判がない。

まぁキャラクターの違いってことで、淳もあんまムキになったらいかんよ。

海外のセレブが一人もしくは身内だけで、解像度の低い動画でやってるうちはまだ面白かったけど。

秋元がAKBをはべらせてニュース映像としてマスコミに撮らせたあたりから、一気に売名ショーなっちゃったかな。

一方イスラエルでは
イスラエル軍の空爆が続くパレスチナ自治区ガザで、バケツで建物のがれきを頭からかぶる動画が公開された。

がれきをかぶったのはガザを拠点とするジャーナリストで、ガザ住民に対する「連帯」を訴えるのが狙いだという。

男性はがれきと化した建物の前で「水はとても大切で、水があっても(停電で)凍らせることは難しい」と話した。

ガザでは水が不足し、停電も常態化している。

こういうの見るとなんとも考えさせられる。

まぁここまでくると「水」というものの価値が問われるから、なんとも難しい。

ちなみにアメリカなどでは「氷水」をかぶるてのはスポーツ界で祝福とかそういう良い意味がある。

それは元気づけたいていう意味もあるだろうし、その動画を観て笑ってくれたらうれしいてことだったんでしょう。



・・・よし、全然まとまらない!!

ここまで否定的なことばかり書いたけれど、個人的には良いことだと思っています。賛成です。

「ネットのチャレンジ好きな特性とチャリティ活動を結びつけた」ことで大きな話題になったしね。

元々はALSの周知活動で拡がったわけだけど、大きな意味があったと思う。

世界にはこういった難病がある。

例え売名やパフォーマンス・社会貢献ごっこだとしても、ここまで大きくなったのは凄く意味がある。

どんな形であれ寄付金が集まればそれは研究費用として少なからず役に立つ。

どれだけ善意があったとしても、それが形にあらわれなければ社会で生きない。

そして否定されるのもしかたない。

こういう爆発的に拡散したものを人間は否定したがるものだ。

今回のアイスバケツチャレンジは得体の知れないものだし、それがさらに輪をかけて不信感を募らせるのもわかる。

どうしても否定したがるよ。このことを知り、「考える」ことによって「なんか違うなんかおかしい」という部分を発見してしまうのだ。

だけどね、そうじゃないんだ。そういう考え方だけじゃダメなんだ。

「悪評は軽いバロメータ」

悪評や否定的な意見が出るってことは、それだけ認知したってこと。

知らなければ何とも思わない。

「考える」ことによって「賛否」が生まれる。主に否定することで自己の確立がなされる。
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ここに光があるとする。

光の近くにいる人は常に明るく眩しく温もりに包まれている。

それと同時に、その光が強ければ強いほど、離れた所に深い影を落とす。

その影は絶対に生まれるし、どうにもならない。

光があるから影がある。

そして影から悪評が生まれる。影はある意味では嫉妬心ともとれる。

光が妬ましい。憎い。だからその存在を否定する。否定しなくてはならない自分がいる。

そう悪評は存在の証。存在を認めているからこそ否定もされる。

そんなもんでしょ?

・・・ん?なんの話しだっけ?

まぁいっか。つまりはそういうことなのだ。

否定する人ってのは既にその存在を認めてしまっているのだ。

これこそがこのアイスバケツチャレンジ「周知活動」の成功と言えるんじゃないの?

その上で数倍の寄付金が集まっているんだし、大成功だよ。

知らなかった難病がある。苦しんでる人がいる。それを支援してる人がいる。

わたしなんかもそういうのはどうにかしたいと思ってはいるものの、具体的に行動をおこせていない。

だけど、どこかでそのチャンスが目の前に現れれば、行動をおこすかもしれない。

例えば電車で席を譲る。これもひとつのチャレンジだし何ら遜色ない。

動画やら寄付やらしなくても、そういうことを出来るかどうか。

アイスバケツチャレンジ自体は間もなく終焉を迎えるかもしれないけど、日常の中で何かしら行動を起こせるならそれでいい。

なんだっていい。難しいことなんて何も無い。

(ヤベー、完全に寝る時間過ぎちゃったよ・・・明日起きられるのかな。いや起きれるかの心配よりも、なんか記事がまとまらないし、無理に綺麗なオチにしようとして、なんかアレだわ)

さーて、早朝のシクレ入魂頑張るぞー!!

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