「カオス理論とは、力学系の一部に見られる、数的誤差により予測できないとされている複雑な様子を示す現象を扱う理論である。つまり未来を予知することは絶対不可能ってことだ!」

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PS2版「怒首領蜂大往生」デスレーベル ついに制覇された!

怒首領蜂大往生
怒首領蜂大往生

『怒首領蜂 大往生』(どどんぱち だいおうじょう)は2002年稼働開始のアーケードゲーム。

開発元はケイブ、総発売元はエイエムアイ。

2003年に発売されたプレイステーション2版(通常版・後述)には、「緋蜂」を倒すという究極のプレイが収められたDVDが付属し、それが人気の一助ともなった。

『怒首領蜂II』がケイブ以外の会社によって作られた事から、一般的にはこちらが『首領蜂』、『怒首領蜂』の正当な続編であると考えられている。

ただし、ステージクリア時の背景イラストの一部に「DONPACHI EPISODE-4」とあることから、『怒首領蜂II』も『首領蜂』シリーズの1つ(『首領蜂』から数えて3作目)と位置づけられていることが伺える。


ご存知だろうか?

これは狂ったようないわゆる弾幕シューティングゲームです。

硬派!まさに硬派!

およそ人類には全クリアは不可能と言われてたらしいんだけど、先日ついにクリアしたプロが現れました。

PS2版発売から7年超にしてついに!

てか今なおPS2を遊んでたってのが凄いんだけど・・・。

なんていうか執念めいたものを感じます。

で、それを日々ブログに綴っていた人がいたんですね。

■ひとりよがり日記

そのクリア動画はないんだけど、際どいとこまでいってる動画がコレ。

■ニコニコ動画

あと一歩のとこまでいってるんだけど、すでに人智を超えている。

なんで回避できてるのか理解不能だもんね。

ひとまず弾幕シューティングだと自機の当たり判定が小さいらしく、思ったよりはスルスルを避けられるんだけど、やっぱ無理!

ここまでくるのに相当の試行回数だったんでしょう。

これに比べたら韋駄天なんてまだまだ!

まぁ韋駄天はモンスターの動きに左右されるから別物ともいえるけど、やっぱここまでのやりこみは素晴らしい。

やってやる!何故だか勇気のわく動画だ。

スキルランク上げたるでー!

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コメント

なつかしい・・・

怒首領蜂 大往生
かなりやり込んでましたw



Re: 赤鯱

ほ~シューティングにも精通してるとは!
実はわたしもシューティングは得意分野でした。でした・・・。
本能的に弾を避けるか、パターンを組んでいくかみたいな。
ただ大往生はきつかったぁ~^^

今なおPS2やってんのって可笑しいか?

>名無しさん
何も可笑しいことないですよ。
Xbox 360版(ブラックレーベルEXTRA)もある中、ただひたすらに"やり込み"成し遂げたことに感動しました。

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