「カオス理論とは、力学系の一部に見られる、数的誤差により予測できないとされている複雑な様子を示す現象を扱う理論である。つまり未来を予知することは絶対不可能ってことだ!」

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Googleアートプロジェクトに日本の美術作品が登場【国宝】

Googleは4月9日、Web上で世界の美術品を鑑賞できるサービス「Googleアートプロジェクト」に、日本の美術館・博物館の作品を追加したと発表した。

国宝16件、重要文化財51件を含む美術作品567件の高解像度画像が、Googleアートプロジェクトで閲覧可能になった。

New !!国宝「観楓図屏風」(狩野秀頼筆 / 室町~安土桃山時代)
Googleアートプロジェクトに日本の美術作品が登場

70億画素の超高解像度で撮影され、細かい筆のタッチまで鑑賞できる。
Googleアートプロジェクトに日本の美術作品が登場

Googleアートプロジェクトは昨年2月に米国ではじまったサービス。

開始当初は、メトロポリタン美術館やウフィッツィ美術館など、米国・欧州の17館の参加に留まり、閲覧可能な作品数は1000件程度だった。

現在は日本を含め世界各国の美術館151館が参加し、6000人以上の芸術家による3万件以上の作品を鑑賞できるようになっている。

> Googleアートプロジェクト ココ!


わたしが絵画が好きだ。てか絵が好きだ。見るのも描くのも好きだ。

ただしコレ!という題材がない限り描くことはないし、時間もとらない。

そしてどちらかと言えば抽象的なものより写実的なのが好き。

そのリアルさ、生々しさに感動するタイプね。

でもそれも賛否あってあまりにリアルさを追求するなら「写真でよくね?」ていう話になる。

ぐぎぎ・・・

まぁそれでも「匠の業」とでも言うのか、人間の手でここまで表現できるのかぁってのが好き。

例えばこれ。
yigal3.jpg
油絵なんだってさ。

もうわけがわからないよ・・・


バベルの塔(Tower of Babel)は、旧約聖書の「創世記」中に登場する巨大な塔
バベルの塔
神話とする説が支配的だが、一部の研究者は紀元前6世紀のバビロンのマルドゥク神殿に築かれたエ・テメン・アン・キのジッグラト(聖塔)の遺跡と関連づけた説を提唱する。

要は「人々が神に挑む為に作った巨大な塔」


他にも色々を国宝級の絵画がいっぱいあるので、興味あらば見てまわるのも楽しいよ。

ジョジョ展行きたくなってきたな。

そういうのに行く心の余裕も欲しいし、さらに自分で絵を描く余裕が作れたらいいね。

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