「カオス理論とは、力学系の一部に見られる、数的誤差により予測できないとされている複雑な様子を示す現象を扱う理論である。つまり未来を予知することは絶対不可能ってことだ!」

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ロンドンオリンピック前に知っておくべきこと【豆知識】

7月27日(金)から開幕するロンドン五輪。知っていると五輪をもっと楽しめる素朴な疑問や雑学を集めてみました。

一緒に観戦する家族や恋人、友達、同僚に教えてあげれば、“オリンピック通”として羨望(せんぼう)のまなざしを受けちゃうかも!

◆ロンドンは史上最多(3回目)の開催地

ロンドンの次の2016年の五輪夏季大会は、ブラジルのリオ・デ・ジャネイロで行われる。


◆日本選手団は全部で293人!

日本選手団が300人を切ったのは、'00年のシドニー五輪以来のこと。


◆日本人最速の金メダルの可能性はライフル射撃・松田知幸選手

スケジュールに従えば、7月28日(土)に決勝が行われるエアピストルの松田知幸選手が最速金メダル候補。


◆競技数は26。野球、ソフトボールが除外となり、北京五輪より2競技少ない


◆女子ボクシングの新設で、全競技で男女種目が開催


◆水泳の世界記録は“別次元”で進歩している!

100m自由形で見ると100年間で約20秒も速くなっているという結果に。


◆“時間差攻撃”は、“東洋の魔女”が編み出した


◆近代五種は総合成績を1日で競う

フェンシング・水泳・馬術・射撃・ランニングを1日でこなして競うのが近代五種。


◆体操技は開発した選手の名前をつけるのが原則


◆サッカーのロスタイムは主審が計測するが厳密なものではない

ロスタイムの計測は主審が手元の時計で計測している。


◆第一回大会から変わらず続いている競技は、陸上・競泳・体操・フェンシングのみである。

◆第一回大会から変わらず参加し続けている国は、ギリシャ・イギリス・フランス・スイス・オーストラリアの5カ国のみである。

◆1912年のストックホルム大会から1948年のロンドン大会まで存在した競技「芸術」。絵画、彫刻、文学、建築、音楽の5種目があった。

◆オリンピックの正式名称は、夏季オリンピックが「オリンピアード競技大会」

◆オリンピックの大会公用語はフランス語と英語ですが、フランス語が第一公用語として優先されています。

JOC - 日本オリンピック委員会 ココ!

てなわけで、もう開催直前です。

ざっと今回の見所をチェックしときましょか。

見どころカレンダー - ロンドンオリンピック Yahoo!スポーツ×スポーツナビ ココ!

あと見どころとしてはフリーキャスター・山岸舞彩(まい)

五輪番組の放送時間が最も長いNHKで、現地キャスターに起用されたのがフリーの山岸舞彩(25)
フリーキャスター・山岸舞彩(まい)

ふ、踏まれたい・・・


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