「カオス理論とは、力学系の一部に見られる、数的誤差により予測できないとされている複雑な様子を示す現象を扱う理論である。つまり未来を予知することは絶対不可能ってことだ!」

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「わたしのファミカセ展2014」参加作品の募集中!

ファミコンに幼少期を育まれた様々な職種のクリエイターが、ファミコンのラベルをキャンパスとしてデザインし、夢のソフトを描く「わたしのファミカセ展」

既に毎年恒例と言える歴史を積み重ねており、今年で記念すべき10回目を迎えます。
「わたしのファミカセ展2014」参加作品の募集を開始

◆わたしのファミカセ展2014 募集要項

■応募資格
どなたでもエントリーできます。グループ作品も可能です。個人、グループの製作に関わらず、作品提出は1点のみとさせていただきます。複数の応募はできません。

■応募締切
2014年3月31日まで。それ以降の作品は如何なる場合も受付いたしませんので予めご了承ください。

■募集作品
自作オリジナル作品。ジャンルは自由です。(サンプリング、パロディー等は良識の範囲内での表現を宜しくお願いいたします。固有の作品、人物などへの配慮を欠いた作品や、著作物を侵害するような作品は無効とさせていただきます)

著作権は作者(または作者グループ)に帰属します。作品をご応募いただいた時点から、以下の目的で使用することができるものとしますので、予めご了承ください。
(1) オフィシャルサイトでの利用
(2) 国内・海外での展示の際への出品
(3) イベント関連の書籍、雑誌、DVDなど他媒体での利用

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ファミコンか。画期的というかそれまでの家庭用ゲームってものの革命だよね。

それ以前とそれ以後を決定的なものにしたと思う。

ファミコンといえばやっぱりスーパーマリオってのが想い出だけど、もうひとつドラクエも捨て難い。

NEW !! 激怒ぷんぷん丸
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> わたしのファミカセ展 2014 - My Famicase Exhibition 2014 ココ!

もう据え置きの家庭用ゲームをやることもないかもなぁ。

てか日本のゲームに限らず、今後のゲームてどういう形になっていくんだろね。

グラフィック面ではもう頭打ちというか、ほとんど行ききった感じするし、いくら内容量が増えてもそれをプログラミングしたりなんだり開発費が膨らむ一方だろうし。

もうユーザーも今以上のグラフィックは求めてないんじゃないかい?

いや!MHFに関しては2世代くらい前の過去のグラフィックだから、どうみても時代にあってない。

そりゃ内容が面白くなければ意味ないけど、さすがにMHFのグラでは・・・

まぁ最近のゲームってのをやってないから、今のMHFグラフィックでもあまり不満はないと言えばないんだけどさ。

とりあえずMHFGGに期待することは、「穿龍棍」「凄い塔」「グラフィック向上」の3本です。

ここだけは外してほしくないな。


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どーもジャスラックです。噂のジャスラックです。口笛ひとつでも著作料金の徴収に参上!!

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