「カオス理論とは、力学系の一部に見られる、数的誤差により予測できないとされている複雑な様子を示す現象を扱う理論である。つまり未来を予知することは絶対不可能ってことだ!」

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『G6』アップデートで予定しているスキル『剣術+2』の仕様変更について

2014年11月19日(水)実装の『G6』アップデート時にスキル『剣術+2』の仕様変更を検討しております。
『G6』アップデートで予定しているスキル『剣術+2』の仕様変更について

1.スキル『剣術+2』発動時に、下記8武器種の攻撃アクションで発生する2回目の攻撃判定について、1回目の攻撃がヒットした場所に発生するよう調整を行ないます。

【調整対象武器】
片手剣、双剣、大剣、太刀、ハンマー、狩猟笛、ランス、ガンランス
※穿龍棍には実装当初より、上記仕様が適用されています。

2.スキル『剣術+2』発動時に、下記5武器種23種類の攻撃アクションで発生する2回目の攻撃判定のヒットストップの継続時間を短くします。

【片手剣】
突きA、突きB、突きC

【双剣】
斬り下ろし3の2ヒット目、ジャンプ縦回転斬りの2ヒット目

【太刀】
気刃斬り2、気刃斬り3の3ヒット目

【ハンマー】
溜め(大)攻撃、回転攻撃の1ヒット目、回転攻撃の7ヒット目、
抜刀攻撃の2ヒット目、ジャンプスタンプの3ヒット目

【狩猟笛】
左ぶん回し、右ぶん回し、つか殴り1、つか殴り2、つか殴り3、
叩きつけの1ヒット目、叩きつけの2ヒット目、抜刀攻撃、斜め上段突き1、
斜め上段突き2、斜め上段突き3

てな内容が第373回 開発運営レポートで発表されました。

・・・こんな大事なことをさらっと、もしかしたらほとんどの人の目に止まらずに流れてしまうようなとこで言っちゃうなんて!!

その上2段目のヒットストップ軽減とか!?

これってかなりの革新的なことなんじゃないの?
13543_20141029231701c98.jpg

ざっと見た感じ片手・双剣はあんま恩恵無さそうな気もするけど、太刀・ハンマー・笛なんてかなり変わるんじゃない?

いやモーションの速い双剣乱舞もきちんとヒットするなら強力だと思う。

こういう調整はアップデートの目玉にしてもいいくらいだよね。

どうなんだろう。開発なのか運営広報なのか、そのへんの人たちが軽く考えてるのかな。

それともわたしが大げさすぎるのか・・・

今までも剣術論争てのはあったけど、今回の調整でその立ち位地もやや向上するでしょう。

完全な壁殴りでは肉質・斬れ味色によってDPSも前後する。

通常の立ち回りでも剣術の有無で手数からその後の回避まで考えると有用性が変わる。

しかしながら、剣術大好き!

なんかこうビチビチ攻撃してる感が気持ち良い。

でもなぁ、例えば剣術や業物が不要になるなら、烈種防具を使わなくていいよね。

そうすっとG級5部位での12スキル化もやりやすいよね。

現状はまだまだ烈種防具でのスキルアップが使えるので、どうしても11スキルで運用しなくちゃなんない。

このへんが1年後には全く違ったものになってるんだろうなぁ。

今はとにかく巧流をもっと実用的に組み込めるようにしてほしい。

実用的というか餓狼+巧流が作りたいのだ!!

とまぁ、気づけば後2~3週間てとこでアップデート。

塔や高画質化を筆頭に新スキル・調整とか色々始まると思うし、今のうちにやれることはやっときましょう。

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