「カオス理論とは、力学系の一部に見られる、数的誤差により予測できないとされている複雑な様子を示す現象を扱う理論である。つまり未来を予知することは絶対不可能ってことだ!」

ゾンビアクションゲーム新作「Dying Light」

ポーランドのTechlandが開発中のオープンワールド型ゾンビアクション「Dying Light」(PC / PS4 / PS3 / Xbox One / Xbox 360)

2015年2月に発売予定。
ゾンビアクションゲームとして期待されている新作「Dying Light」

カメラ視点は一人称視点となっており,入手した武器をカスタマイズできるなどの“らしい”要素もふんだんに盛り込まれている。

とはいえ,アクション性に関して本作ではフリーランニング的なアクションを活用して,高低差のあるマップを自由自在に突き進んでいける。

真正面からゾンビと戦うよりも,いかにゾンビとの遭遇/戦闘を回避できるかがゲームのポイントになっていそうな雰囲気だ。

> Dying Light[PC] - 4Gamer.net ココ!

公式は外人語なのでわかりやすい4gamerにしときなね。

どんなゲームかは動画でチェックや!


んとね、マジで最近のゲームだからなのかグラフィックがハンパないんですけど・・・

ゲーム中にはもちろん銃火器も出てくるとは思うけど、基本的にバットとか鈍器で闘うのがゾンビものっぽいよね。

で、闘うというより屋根の上とかブンブン走って飛んでとか出来たりのウリーランニング感がたまらん。

かなりの範囲を動き回れるオープンワールドなマップということもあり、なんだったらゾンビのいない平和な世界を動き回りたいもんだ。

そんな中「Dying Light」のファンムービーが登場し、完成度高すぎてヤバイ。

━一人称視点のゾンビアクションゲームとして期待されている新作「Dying Light」。

このゲームの特徴として、壁や屋根をよじ登って自由自在に移動する新システム「パルクールアクション」があるのですが、これに刺激を受けたパルクール集団「AMPISOUND」がゲームの世界観を完全再現した動画をYouTubeで公開しています。


ただでさえ高所を軽やかに走り回るのに、その上ゾンビに追われる演出で凄いことになってる。

ていうかマジで最近のゲームてこんなグラフィックなんでしょうか。

延々とMHFばかりだと、そういうとこがついていけなくなってるわ。

HGEエディションとかいうMHFの高画質化だけど、さすがにモンスターのテクスチャと全体的な映像エフェクトだけじゃ全然足りない。

もう何年も前のゲームが元になってるし、これ以上はムリなのかもしれない。

それにキャラクターや背景も作り直したりすると相当重くなるよね。

なんだろう。最適化されてないというか、そのグラフィックにこの性能を求めるの!?ていうね。

いや収益に直結しにくいけど、相当大変な仕事だったと思うよ。

かなりの頑張りだよ。

そう思えばまだまだカプコンはMHFを生きながらえさせる。

もっと開発費まわしてやってよ。

スマホやらのソシャゲやブラゲのが開発費もかからず、膨大な収益が見込めるかもしれない。

ただしそれはギャンブルに近く大当たりなんてなかなかでないよ。

中途半端に過去のブランドを引きずったゲームじゃ大当たりは出ない。

ここは堅実にMHFに注力してください。

まず天廊をどうにかしろー!

え?1区はひとまずこんなかんじ?2区から本気出す?

見せてもらおうじゃないか。このまま育てればかなり良いコンテンツになると思うよ。

ゾンビが出てきたり、パルクールでフリーランニングなアクション性を取り入れてもいいよ!

あ、ツタ登りのリファイン早く!役目でしょ!
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