「カオス理論とは、力学系の一部に見られる、数的誤差により予測できないとされている複雑な様子を示す現象を扱う理論である。つまり未来を予知することは絶対不可能ってことだ!」

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『モンスターハンター:ワールド』生放送後のまとめ

◆発売日
2018年初頭発売予定

◆価格
未定

◆対応ハード
日本国内ではPS4。海外ではPS4/Xbox One/PC。マルチプレイはPSplusへの加入が必要。


・従来のシリーズ作品とは異なり、エリア間のロードが無い広大なマップが舞台。広さは従来の2~2.5倍ほど。

・集会所でおなじみの受付嬢は、本作ではフィールドまで一緒に来てくれることもある。日本語のボイスが付いていて、ゲーム内の操作や拾ったアイテムの効果などを都度(音声による)解説してくれる。

・速度が落ちるものの、立ち止まらずに肉や回復薬が飲める。硬直を回避モーションでキャンセルすることも可能。

・採集ポイントでの採集も立ち止まらずに回収可能。

・”導虫(しるべむし)”を使って大型モンスターの足跡を辿ることで、狩猟目標の位置を把握する。マップは広大だが、導虫の光を辿っていけば迷わずモンスターに出会える仕組み。従来作品にあった”ペイントボール”は、本作では登場しない。

・ハンターがモンスターに与えたダメージは数字によって可視化される。 従来作品のように、数字を消すことも可能。またモンスターの体力は表示されず、「足を引きずる」や「巣に帰る」といった挙動で残り体力を推測する要素は維持。

・全てのハンターは左手に”スリンガー”という簡易的なボウガンを装備している。このスリンガーを使うと、音を鳴らしてモンスターをおびき寄せたり、特定のポイントにロープを射出してワイヤーアクションを行ったりできる。ワイヤーアクションはあくまで高低差の激しい箇所の移動が楽になるなど、ハンターの動きを助けるサポート的な意味合いが強い。

・フィールドを飛んでいる”光蟲”を刺激して”閃光玉”のように使う、ツタの葉を罠として活用するなど、フィールド内の環境を駆使する攻撃手段が多数存在。

・時間の経過によって、フィールド内も昼、夕方、夜と変化する。

・ハンターVSモンスターVSモンスターなど、三つ巴の戦いが繰り広げられることもある。モンスターの生態や力関係を理解しておくと、戦術の幅がグッと広がる。大型モンスターが足を引きづるなどして弱ると、それまで逃げ回っていた小型モンスターが襲いだすといったこともある。

・フィールド内のキャンプは最初は1つだが、プレイヤーの開拓が進むと複数のキャンプが設置できる。キャンプはマップからファストトラベルが可能。さらにフィールド内のキャンプで、ハンターの武器やオトモアイルーの装備変更も行える。

・従来作品の”村クエスト”は存在せず、マルチプレイが主流となる。マルチプレイはシングルでもプレイ可能。クエストに挑戦している最中に救難信号を送って、同一サーバー内にいるほかのハンターに助けを求めることもできる。

・「モンスターに見つかりにくくなる」、「攻撃を受けても怯まない」など、一部のスキルが特殊な装備品として登場している。

・水中での狩猟は無いが、探索や移動時のショートカットなどで水中に潜ることはある。



> CAPCOM:モンスターハンター:ワールド 公式サイト ココ!

PS4か・・・

さすがに本体ごと丸っと買うまではいかないか・・・

てかなんで海外はPCがあるんだよぉおおぉおお

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